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全日本実業団/山口ハーフマラソン2020(動画)見逃し配信無料視聴2月9日/まとめ

全日本実業団/山口ハーフマラソン2020(動画)見逃し配信無料視聴2月9日/まとめ

 

2020年2月9日14時からTBSテレビで『全日本実業団山口ハーフマラソン2020~ハーフマラソン日本一決定戦~』が放送されます

 

放送地域にない、見れない方は(青文字をクリックすると初回~フル視聴できるリンクに飛びます)

 

(無料視聴できます)

 

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山口ハーフマラソン2020/動画/見逃し配信2月9日/無料視聴まとめ

 

全日本実業団山口ハーフマラソン2020年2月9日 /番組内容

 

今年のニューイヤー駅伝で活躍した村山謙太(旭化成)や西山雄介(トヨタ自動車)など東京五輪代表を目指す期待の若手がハーフマラソン日本一に挑む!

大会概要
《コース》 山口循環ハーフマラソンコース ※スタート・フィニッシュ 山口県山口市維新みらいふスタジアム 《代表選考》 今大会は世界ハーフマラソンや海外ハーフマラソンの代表選考を兼ねる

 

全日本実業団山口ハーフマラソン2020 出演者

 

実況・解説
男子移動車  

解説:河野匡        

実況:佐藤文康

女子移動車  

解説:増田明美        

実況:熊崎風斗

フィニッシュ 実況:新タ悦男

折り返し   実況:永岡克也(TYS)

インタビュー    木村那津美(TYS)

 

山口ハーフマラソン2020/動画/見逃し配信2月9日まとめ

 

自分の過去の記憶を蘇ってみると、マラソン大会はあったと思います。

小学校の時にあったと思いますので、自分の過去の記憶を考えてみるとそういえば走る練習などしただと言うことや、学校行事の楽しみの1つとしてとても楽しみにしていた思い出があるなぁとかあるのではないかと思います。

山口ハーフマラソン2020ですが見て感慨深いような思いをしながら見ていけるかもしれないですし楽しければ、ハーフマラソン2021も翌年の大会も見れるわけです。

山口ハーフマラソン2020ですが、今回で第何回目なのか過去の大会はどうだったかも見てみると良いでしょう。

マラソンを割とゆっくりめに走りますから、長く走っていくことができるわけで人類の挑戦でもあるわけです。

いよいよ2020年。月日が経つのは早いもので東京オリンピックが開催される年になりました。

そろそろ「誰がオリンピック選手に選ばれるのか?」と言うことが気になってくる時期ですよね。

そこで今回開催される「全日本実業団山口ハーフマラソン2020」は大注目のレースです。

ハーフマラソンなので厳密な意味ではフルマラソンと違いますが、やはりこのレースで早いタイムを出した選手が最有力候補の一人になることは間違いないでしょう。

20キロちょっとをたった1時間で走ってしまうのですから、凄まじい速さです。

私ごとですが、私は自宅から職場まで約20キロ。車で通勤していますが大体1時間かかります。

これと同じタイムで走って移動するわけですから、その速さたるはどのくらいのものなのか。

ちょっと考えただけでびっくりですよね。

ヨーイドンでスタートして同じタイミングで到着するわけですから。

また今回のハーフマラソンは山口県で開催されるというのも注目のポイントです。

私の出身は山口なのでテレビを通して「あ!ここ懐かしい」と言うポイントがいくつも出てくることを期待しています。

マラソンは日本が強い競技の一つ。メダルの期待もいやが多にも高まります。

がんばれ、日本。
 

全日本実業団山口ハーフマラソン2020 動画配信みどころ

2020年2月9日に、全日本実業団山口ハーフマラソンが行われます。実業団に所属する男子選手、女子選手が山口県を走ります。

この大会は、世界ハーフマラソンの日本代表選考を兼ねています。

今回の大会には、過去に箱根駅伝をはじめとする大学駅伝を盛り上げたランナーがたくさん出場します。村山謙太選手、堀尾謙介選手、市田宏選手、藤本拓選手など、名前を聞いただけでわくわくするような選手が走ります。また、記録の更新も見どころの一つです。

先日2月2日に行われた香川丸亀国際ハーフマラソンでは、小椋裕介選手が日本新記録を出しました。

今回出場する藤本選手も日本人2位ながら日本新記録を出した一人です。今大会も天候等に恵まれれば日本新記録の更新が望めるかもしれません。

記録に注目してみるのも楽しいでしょう

。このようにたくさんいる選手の中で応援したいのがトヨタ紡織の小野田勇次選手です。

トヨタ紡織のルーキーである小野田選手は、青山学院大学の出身で、箱根駅伝を盛り上げた一人です。

復路6区の下りと言えば、真っ先に名前があがるのはないでしょうか。
今年の箱根駅伝で塗り替えられてしまいましたが、昨年の6区で区間新記録を出したのも記録に新しいところです。

今年1月1日に行われたニューイヤー駅伝では1区を任されました。

残念ながら区間33位とふるいませんでしたが、今回のハーフマラソンでどのように修正してくるか楽しみです。

女子では、ヤマダ電機の西原加純選手に注目しています。

日本選手権では、2014年、2015年と10000mで2連覇するなど、しっかり成績を残してきましたが、ここ数年は苦しいシーズンを過ごしてきました。

昨年のクイーンズ駅伝では6区を走るなど、少しずつ復活の兆しを見せています。西原選手がどのような走りを見せてくれるかにも注目しています。見どころが多い大会になりそうです。
 

全日本実業団山口ハーフマラソン2020 視聴者感想

 
駅伝での各区で誰を配置して、上位に組み込むかが重要な勝つ為に監督が一生懸命に考えている戦略でしょう。最初から、先頭チームに食らい付き、そのペースを保つパターンや何処かの区でスピード選手を配置するパターン等があります。そういうことを分かっていても、どの駅伝も何処のチームが優勝するかの予測は難しいです。去年、優勝したからと言って、今年も優勝できる、または、連覇を達成している団体は少ないものです。

その上に、今年は東京オリンピックイヤーですから、各選手共に、モチベーションは高いことは納得できるでしょう。その中で、注目したい選手は堀優香(パナソニック)選手と三宅紗蘭(天満屋)の選手です。勿論、他の選手にも注目はしています。特に若手の選手に注目して、放送を見てみたいと考えています。その理由は、やっぱりこれからの成長に対する期待が大きいこと、今年が東京オリンピックという一生に一度のチャンスであることだからです。オリンピックは4年に一度ですが、次の東京オリンピックは、さて、いつのことだろうと誰しも思うでしょう。

その様な年に大会に出ることだけでも、選手の皆さんにとっては、一生の思い出であり、これからの選手生命に対する良いモチベーションになることでしょう。

何処か、自分が親しみのある団体を応援しつつ、予想通りの展開が起きるか、あるいは予想外の展開になるか、何人ごぼう抜きの選手が出てくるか等を考えて見るのが楽しみです。
きっと、これまでにはない何か、感動が得られると感じています。
 
今大会の女子の出場者には、昨年の世界陸上のマラソンに出場した池満選手や同じ大会の1万メートルに出場した山之内選手など、夏に行われる東京オリンピックの代表になる可能性がある選手が出場しています。

しかし、今大会で注目して欲しい選手は東京の次に活躍する選手です。

それは、天満屋の三宅紗蘭選手です。

近年の天満屋は、前田選手や小原選手など世界大会では日本代表に毎回選手を送り込む強豪に復活しています。そのチームの中で、入社2年目の二十歳にして駅伝メンバーに選ばれ、クイーンズ駅伝では区間賞まで取った逸材です。

本当はトラックで東京も目指して欲しいとも思いますが、武富監督が時期エースと期待する彼女に無理はさせないでしょうし、あまりトラック競技での強化は得意ではないようです。

ハーフマラソンは、天満屋の地元である岡山でも山陽ロードレースがあります。昨年末に行われた大会で三宅選手は自己新を出し、前田さんに次いでの2位でした。年明け後も都道府県対抗駅伝などの大会に出場し、調子を維持しています。

ただし現在の彼女にとっては、目標となる大会がなくモチベーションの維持が難しいかもしれません。

それでも、自分で負けず嫌いというほどに勝負にはこだわりがあるようなので今大会での活躍は確実でしょう。
そして、4年後のパリで彼女が走っている姿を想像しながら大会をご覧ください。

 

まとめ

 
今年47回目を迎える伝統あるハーフマラソンのひとつ、全日本実業団山口ハーフマラソン、今年も男女共に混戦が予想されて全国のマラソンファンにとっては楽しみなレースになりそうです。まずは男子の期待する選手は村山謙太選手です。

学生時代から駅伝で実績を積んでハーフマラソンや陸上の短距離で好成績を記録しています。フルマラソンでは実績を挙げられてはいないが、ハーフマラソンでは実力をいかんなく発揮できるのではないかと思います。

また、男子はここ数年、外国人生選手の優勝がつづいています。国内の大会で日本人の久しぶりの優勝の期待も大きいです。日本人は勝てないというジンクスを打破できる選手の筆頭として大いに期待すると共に応援したい選手です。

続いて女子で期待する注目の選手は堀優花選手です。

駅伝や陸長距離での日本での実積はそこそこあるものの、彼女にとってはまだまだ世界の壁は厚いです。

ただ、前回のこの大会で2位になった実積があります。

この大会での飛躍をきっかけに世界へと羽ばたくきっかけとなる大会になるかもしれません。

この大会、女子の部では野口みずきさん、川上優子さんとフルマラソンの国際大会で実積を残した選手が優勝しています。

彼女もこの大会をきっかけに飛躍が期待されます。今年のこの大会、男女共に日本人選手の飛躍を期待せざるおえません。
 
山口ハーフマラソン2020/動画/見逃し配信2月9日/無料視聴まとめ
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