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第31回 TVh杯ジャンプ大会/動画/見逃した配信/高梨沙羅/2月8日2020年再放送/無料視聴

第31回TVh杯ジャンプ大会/動画/見逃し配信/高梨沙羅/2月8日2020年再放送/無料視聴
 

2020年2月8日16時からテレビ東京で『第31回TVh杯ジャンプ大会 国内トップ決定戦!』が放送されます

 

見逃しや方や放送地域にない、見れない方は(青文字をクリックすると初回~フル視聴できるリンクに飛びます)

 

(無料視聴できます)

 

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2020年第31回TVh杯ジャンプ大会/動画/見逃し配信
 

第31回TVh杯ジャンプ大会 /番組内容

 

小林陵侑・高梨沙羅に追いつけ追い越せという恐れを知らない若者たち、そして国内最年長ジャンパーである男子レジェンド葛西紀明、女子茂野美咲が百戦錬磨の技を繰り出す!

 

第31回TVh杯ジャンプ大会 出演者

 

解説
原田雅彦(雪印メグミルクスキー部監督) 山田いずみ(全日本女子チームコーチ)

 

第31回TVh杯ジャンプ大会 動画/見逃し配信における日本選手

 
まず何よりも、「スキージャンプ」という競技そのものに対して、よくそんな恐ろしいことに挑戦できるなという意味での驚嘆の意を表したいです。

スキーやスノボに慣れた人にはわかってもらえないかもしれませんが、素人からすると、普通に雪の上を滑るだけでも、十分にコントロールが効かないままに結構なスピードが出るので、たいへんに怖いものです。

スキージャンプともなれば、当然意図して最高速を目指すわけですし、さらにそのあとまるで無重力状態であるかのごとく大ジャンプするわけですから、見ている時は常に心が「ヒュン」となってしまうわけです。

自分では絶対に出来ないことなので、完全に見る側として楽しみたいところです

番組紹介ページに顔が写っている面々だけを見ても、やはり若い!最近はどの競技においても、普通に10代の子が大活躍していたりするものですが、やはり純粋な気持ちで夢だけを追って直向きに努力している若者の姿というのは、見ていて心打つものがあります。

ましてや、自分には何度生まれ変わっても、技術的にも度胸的にも絶対に出来ないであろうことを極めようとしているわけですから、たとえそれが10代の子であろうとも敬意しか感じません。

競技自体の見た目の凄さに加えて、それに挑戦する選手達の技術の凄さ、度胸の凄さも併せて楽しみたいと思います。

TVh テレビ北海道でも放送されますが、テレビ東京で第31回TVh杯ジャンプ大会が開催されます。

こちらの大会は何が良いのかと言うと、スキージャンプの大会なわけですが、スキージャンプと言うもの自体を今まで見てこなかった人たちもいると思います。

つまりこの大会と言うものはどういうものなのかどうか全くの知識がない人でも楽しんでいけるものではないかと思いますし、いちど試しに見てみると良いのではないでしょうか。

スキージャンプと言うと冬季オリンピックを想像する人が多くいると思います。

スキージャンプと言えば冬季オリンピックを思い出すと思いますが、今年は東京オリンピックの年ではなく東京オリンピックがある年であり、今年の8月は盛り上がる事は間違いない年であると思います。

しかし2年後には冬季オリンピックはあるわけですから今年はオリンピックイヤーと言うこともあるわけなので、おさらいとして冬季オリンピックの競技の種目を見ておくのもいいと思います。

スキージャンプはとても夢のある競技なのではないかと思いますし、とても様になる競技でもないかと思います。つまりビデオ動画などで撮っているときに撮影などをしているときにとても様になりながら撮っていくことが出来ると思います。

テレビが入り中継しているわけですが、生放送でこの感動を味わうことができるのもいいと思います。2月8日はスキー一色に染まってみるのも楽しいと思います。

ジャンプ国内大会の一つなので、他の国内大会にも注目していけるようになるかもしれません。

第31回TVh杯ジャンプ大会 楽しみな点

 

2/8の第31回Tvhジャンプ大会、ワールドカップ遠征組の小林陵侑選手、小林潤志郎選手、佐藤幸椰選手、中村直幹選手、佐藤慧一選手、竹内択選手の6名はドイツ、オーストリア遠征に出発しましたので今大会にはこの6選手は不在ということになります。

今回は1月まで遠征していた伊東大貴選手が派遣されないようで、ケガでなければ今大会に出場すると思いますので一番の注目ということになるかと思います。

今シーズン、最近の伊東大貴選手は先週の札幌大会の第2戦では19位、第1戦はスーツ規定違反で失格でした。

さらに遡ると、ザコパネの第17戦では16位で日本人2位でしたが団体戦ではメンバー外となりました。

その前の週のノイシュタット大会の2戦目は20位、1戦目は16位となっています。

こう見てくると、2本のジャンプで順位を決めるスキージャンプのワールドカップは1本目で30位以内に入らないと2本目に進めないのですが、直近の大会では伊東大貴選手は2本目に進んでいますので調子が悪いということもないと思います。

ただ、今回の遠征メンバーからははずれてしまったのですよね。

ケガとか何か事情があるのかも知れませんが、もし体調が良いのならば当然優勝候補の一人となってくるでしょう。Tvh杯での伊東大貴選手に期待しましょう。
 

第31回TVh杯ジャンプ大会 視聴者感想

 

スキージャンプは見ていてとても面白い競技で個人的に関心があります。
私が子供のころには長野オリンピックがあり、日本のスキージャンプ選手が華々しい活躍を見せてくれました。

そのため私の中には強い日本人選手の姿がありありと焼き付いています。
現在も活躍をされている葛西紀明選手。
葛西選手はかなり長い期間活躍されている選手で、現在では現役最年長ジャンパーとなりました。

「レジェンド」とも称される葛西選手は競技の上でも人格的にも尊敬されるような存在なんだと思います。

今回の大会にも参加なさるということで、また多くの選手の模範となるような姿を見せてくださると期待しています。

活躍を見るのが楽しみです。

そして最近世界で活躍された選手といえば高梨沙羅選手です。

多くの大会で金メダルを手にし、オリンピックでも華々しい活躍をされた高梨選手も今回の大会に参加されます。

国内の大会では毎回のように優勝されている高梨選手ですので、多くの選手が乗り越えようと挑んでくるのだと思います。

若い選手が勢いに乗ってどんどん成長していくのも魅力的ですし、高梨選手のような王者がその地位を決して譲らない姿もまた堂々たる風格だと思います。

多くの選手が競い合って日本のスキージャンプがより盛り上がるような大会になってほしいです。
 

まとめ

 
スキージャンプの競技は、長野オリンピックの時から時々テレビで視聴しています。

選手が飛ぶとき、私も一緒に体が強張ってしまうくらい、なぜか感情移入して観ることができます。

単純に飛んでいるように見えて、実はけっこうなドラマが観られるのがこの競技の面白さだと思います。

日本だとやはり高梨沙羅選手が有名ですが、彼女以外にもたくさん優秀な選手が日本にいると思います。

選手たちは、けっこう飛んだ時に飛距離がどれくらいなのか感覚で分かるようで、着地時の表情が競技中にどう感じたのかを物語っています。

でも観ている側としては、特に素人としては、飛距離が長かった選手と何が違ったのかよく分かりません。

それで、そのまま放送される解説を聞くのですが、そうするとなるほど、と納得できるのです。解説者が踏み込みやフォームの話をすると、当然ですが確かにその通りだと思える要因があるので、知識が得られた快感もあって納得できます。

それで、次の選手のジャンプでこの人はどうなんだろうと観察しながら観て、実際の自分の分析と結果の照合を行います。

実際、だいたいが外れてしまうのですが、それもそれで面白いです。また、それまで優秀な成績を収めた選手が、風向きなどもあってあまり良い成績を残せなかったときの意外性も面白いです。

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下記にて

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第31回TVh杯ジャンプ大会/動画/見逃し配信