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四大陸選手権/2020/見逃し配信/韓国/無料視聴/配信/紀平梨花2月6日2月8日女子ショート/フリー

四大陸選手権/2020見逃し配信/韓国/無料視聴/配信/紀平梨花2月6日2月8日女子ショート/フリー

四大陸選手権2020/見逃し配信2月6日/2月8日/ですが
2月6日に女子ショート

2月8日に女子フリーが開催されます

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四大陸選手権2020年無料視聴
 

四大陸選手権/2020年2月6日/2月8日の内容

決戦の地は韓国。四大陸スケートスケート選手権がいよいよ開幕、フジテレビ系列では4夜連続で放送する。昨年12月の全日本選手権を初制覇した紀平梨花は、四大陸スケート連覇を目指して得意のトリプルアクセルに加えて4回転サルコーに挑戦するか?そして全日本2位の樋口新葉、2018年の四大陸女王の坂本花織、3人の10代の日本代表が世界に挑む!注目の四大陸選手権、今夜は女子ショートを生中継でお伝えする。

フジテレビ公式より引用

四大陸選手権/見逃し配信/2020年2月6日/2月8日のみどころ

 
この大会はロシア選手がいないので、日本代表が圧倒的に有利な大気となることでしょう。

余程の怪我や大波乱がない限り、紀平梨花選手の連覇は手堅いものと思われます。

グランプリシリーズやグランプリファイナルではロシア選手に後塵を拝したものの、全日本選手権では圧勝しました。

220点を超えられそうなのは紀平選手くらいなので、普通に滑れば優勝確実と言われています。

2番手争いはし烈になりそうです。

樋口新葉選手は全日本選手権で2位でした。

復調しつつあるので、ここで一気に躍進するために結果が欲しいところです。

世界選手権に向けても勢いに乗りたいところでしょう。

一方で、オリンピックに出場した坂本花織選手は今シーズンは不調に喘いでいます。

構成を変えるなど工夫が必要なのではないかと思われます。

日本代表のライバル選手となると、アメリカ代表のテネル選手が挙げられます。

220点以上をマークすることもあるので、波がないような演技が出来れば表彰台も見えてきます。

韓国代表のユヨン選手はユースオリンピックで優勝し、韓国選手権でも3回優勝歴があり、若手期待の星です。

今大会で飛躍してくると将来的には日本のライバルになることでしょう。
 

四大陸選手権/見逃し配信/2020年2月6日/2月8日ファンの声

 

女子スケート選手で、一番クリェイティブなスケート選手は、日本の紀平梨花選手だといつも感じています。

紀平選手が登場した頃は、実力派の印象がまだ強かったのですが、めきめきと外国人が混ざって演技する中で、スケールのあるスケーティングを展開している人です。

スタッフが良いのか、何なのかが不明ですが、選曲の良さも卓越しており、それが紀平選手に合っている、または、選手が理解して表現できていることが毎回驚きです。

昨シーズンのフリー曲は、ドラマチックな落雷音からはじまるネイチャーな楽曲で、とても感動的な曲でした。

今シーズンはどこか中東を彷彿させるようなミステリアスなオリジナル曲ということで、おやっ!?という印象。

安藤美姫も以前オリンピックのフリーで、エジプシャンを演じていましたが、たまにこのような趣向がスケート界では需要としてあるのかな~とも思い興味深く思いました。

数年前に出現していれば、金メダル間違いなしの卓越した実力と才能、そして若く可愛い容姿の彼女には、エロともセクシーとも言いがたい魅力も備えており、日本人選手としては珍しいタイプです。

なのに、農耕民族独特の日本人的な“根性”を感じさせる気質もありありで、まさに女子スケート界の星飛雄馬のような土台もありそうです。

彼女のエキシビジョンは、ライオンキングで、これもまた衣装共に素晴らしく、実に惜しいとしか言いようがない選手です。

ロシアのいじわる…!としか言えない。

ただし、紀平選手の楽しみな所は、今がピーク感がしないところです。

ロシアを気にせず、世界が感動する今後の進化を期待しています。

 

四大陸選手権/見逃し配信/2020年2月6日/2月8日注目の紀平梨花選手

 

 まず、紀平梨花選手といえば多くの人はトリプルアクセルのイメージが強いでしょう。彼女はジュニア時代からこのジャンプを試合に組み込んでいたのですが、成功率はあまり高くありませんでした。

当時から、Jr.GPファイナルに2年連続出場したり、トリプルアクセルにコンビネーションを付けれたり、ジュニアながら全日本選手権で表彰台に上がるなど、実力は申し分なく、すでにスケートファンの間では注目されていました。

けれども、これといったタイトルは取れていませんでした。

 しかし、シニアに上がってからはその強さを発揮出来る確率がぐんと上がったように思います。特に、18年GPファイナルでの優勝には日本中が驚いたことでしょう。

 また、彼女には総合力があります。大技をコンスタントに成功させながら、その他のジャンプ・スピン・ステップ・スケーティングや表現面など全ての要素において優れているからこそ、高く評価されているのです。

 加えて、ストイックなことでも有名です。大技のトリプルアクセルを持っていながら、4回転ジャンプの習得も視野に入れています。リンク外でも、食べた物を全て記録し、カロリー計算もするそうです。常に高みを目指していて尊敬します。
 他にも、特に喋っている時の可愛らしさにいつも癒されています。美人で少し色っぽさもあるので、大人になればなる程演技が映えてくるのではと楽しみです。

 

まとめ

 

今回の四大陸選手権は紀平選手の他に、日本から出場する樋口選手に注目しています。

彼女の武器は小さな身体から繰り出される迫力と高さのある3回転ルッツからの連続3回転ジャンプだと思います。

彼女のスケーティングはスピードがあり、ジャンプもスピードを緩めずその勢いのまま飛ぶので回転が早くとても迫力があります。

セカンドジャンプも高く、高い加点をもらえることが彼女の強みだと思います。

平昌オリンピックの代表には惜しくも選ばれませんでしたが、その後腐らず努力を続け身体を絞ってきた様子が今期の彼女を見ても分かります。

太りやすい体質だと以前インタビューで語っていたので、減量はすごく大変だったのではないでしょうか。

トリプルアクセルを習得したと聞いているので、今大会では是非チャレンジして欲しいです。

以前からダブルアクセルを軽々と飛んでいたので、彼女ならトリプルアクセルを飛べるのではないかと考えていました。

昨年末の全日本選手権ではキレのあるジャンプとスピード感のあるスケーティングが戻っていましたので、今大会ではトリプルアクセルを成功させて表彰台に立って欲しいです。

彼女の弱点と思うところは1つミスが出ると演技が崩れてしまいがちなところですが、今大会では自分に打ち勝てるよう応援しています。

 

過去の大会総評

 
3回転半を飛ぶ、トリプルアクセルの点数が見直されたことにより、女子でもトリプルアクセルを飛ぶ選手が増えてきました。

全日本女子の中では、紀平梨花さんがトリプルアクセルを飛ぶ選手として有名でしょう。

紀平梨花さんは衣装にもこだわっていて、スカートのラインを左右非対称にしたり、スパンコールのキラキラ輝く素材を使用したりと、全身コーディネートにも気を抜きません。

そんな彼女ですが2019年では17歳の高校生でもあります。試合前日には眠れないなどの不安を訴えていましたが、2019年の全日本選手権では初の優勝を飾りました。また紀平梨花さんだけではなく、2018年の全日本選手権で優勝された、坂本花織選手も目が離せません。

3回転をダブルで飛ぶ実力を持ちながら、天真爛漫な笑顔の持ち主で、会場の雰囲気を明るく演出してくれます。

さらに2019年の全日本選手権で2位に輝いた、樋口新葉選手も注目する選手といっても良いでしょう。

新葉と書いて「わかば」と読む珍しい名前も、彼女を覚える良いきっかけになるのではないでしょうか。他にも宮原知子選手は小さい体ながら、妖艶で美しい舞を見せてくれるベテランでもあります。女子の全日本スケートからは益々目が離せません。

四大陸選手権2020年ネット中継/配信配信pandora、dailymotion、9tsu、miomio、youtube、パンドラtv、ユーチューブ、acfun、tver(ティーバー・ディーバー)でみれない時は

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