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箱根駅伝 2020 動画/ネット中継/ライブ配信/1月2日 往路まとめ

箱根駅伝 2020 動画/ネット中継/ライブ配信/1月2日 往路まとめ

 

2020年1月2日7時50分から日本テレビで『★SAPPORO新春スポーツスペシャル第96回東京箱根間往復大学駅伝競走』が放送されます

 

見逃した方や放送地域にない、見れない方は(青文字をクリックすると初回~フル視聴できるリンクに飛びます)

 

(無料視聴できます)

 

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箱根駅伝2020ライブ配信/ネット中継/1月2日/1月3日
 

第96回東京箱根間往復大学駅伝競走 /番組内容

 

箱根100年。タスキは大正・昭和・平成そして令和へ。96回目の継走を完全生中継▽歴史的大激戦

 

第96回東京箱根間往復大学駅伝競走 出場大学・チーム

 

東海大学・青山学院大学・東洋大学・駒澤大学・帝京大学・法政大学・國學院大學・順天堂大学・拓殖大学・中央学院大学・東京国際大学・神奈川大学・日本体育大学・明治大学・創価大学・筑波大学・日本大学・国士舘大学・早稲田大学・中央大学・関東学生連合

 

箱根駅伝2020ライブ配信/ネット中継/1月2日/1月3日みどころ

 
前回大会で連覇を逃した青山学院大学がどのように前回王者の東海大学を打ち崩していくのかが注目だと思います。

青山学院大学はこの勝負の年である今大会のエース区間2区に1年生の岸本選手を起用するという策に出ています。しかし、岸本選手は出雲駅伝で2区を任され、区間1位を獲得する実力の持ち主で今後の青山学院大学を引っ張っていく存在になるのは間違いありません。箱根路でもその実力を発揮してくれるのか、その走りには注目です。

一方、前回大会を制している東海大学は3、4年生を中心とした盤石な体制で臨みます。前回大会を制しているものの、今シーズンは出雲駅伝では4位と成績は思うように奮っていません。箱根駅伝で真の実力を発揮できるか、注目です。

青山学院大学、東海大学などの強豪を抑えて前哨戦ともいえる出雲駅伝を制したのが國學院大学です。國學院大学は4年連続の出場ですが、これまであまり目立たない存在でした。

今シーズン、各メンバーが自己記録を次々に更新していくなど、成長著しいこの勢いのまま、総合優勝を勝ち取れるかが注目です。

チームの目標は総合3位以内としていますが、優勝出来るだけの実力は十分有していると思います。

その他にも東洋、駒沢など古豪にも勢いがあり、接戦が予想されます。また、復路ではシード権争いも加熱するため、最後まで目が離せません。

箱根駅伝2020ライブ配信/ネット中継/視聴者の声

 

前回大会で連覇を逃した青山学院大学がどのように前回王者の東海大学を打ち崩していくのかが注目だと思います。

青山学院大学はこの勝負の年である今大会のエース区間2区に1年生の岸本選手を起用するという策に出ています。しかし、岸本選手は出雲駅伝で2区を任され、区間1位を獲得する実力の持ち主で今後の青山学院大学を引っ張っていく存在になるのは間違いありません。箱根路でもその実力を発揮してくれるのか、その走りには注目です。

一方、前回大会を制している東海大学は3、4年生を中心とした盤石な体制で臨みます。

前回大会を制しているものの、今シーズンは出雲駅伝では4位と成績は思うように奮っていません。箱根駅伝で真の実力を発揮できるか、注目です。

青山学院大学、東海大学などの強豪を抑えて前哨戦ともいえる出雲駅伝を制したのが國學院大学です。國學院大学は4年連続の出場ですが、これまであまり目立たない存在でした。

今シーズン、各メンバーが自己記録を次々に更新していくなど、成長著しいこの勢いのまま、総合優勝を勝ち取れるかが注目です。チームの目標は総合3位以内としていますが、優勝出来るだけの実力は十分有していると思います。

その他にも東洋、駒沢など古豪にも勢いがあり、接戦が予想されます。

また、復路ではシード権争いも加熱するため、最後まで目が離せません。

 

今年の大学駅伝界は、5強と呼ばれています。しかし、東海大学の実力が頭1つ抜けていると感じる方も多いでしょう。出雲駅伝の優勝を逃し3冠達成はなくなりましたが、今シーズン最後の試合を、優勝で締めくくるために最善の準備をしてきていると思います。アクシデントがなければ、総合優勝を逃すことはないでしょう。

最大のライバルとなるのは、青山学院です。

昨年の大会終了後に原監督は、最後まで詰め切れず練習にゆるみが出ていたと反省していました。監督に選手に対する甘えは、もうありません。

選手たちも今シーズン優勝できていないだけに、箱根に対する必死さは昨年とは違うでしょう。

4連覇をした時代でさえ、残りの駅伝でいつも優勝できたわけではありません。

監督と選手の想いが本当に一致すれば、フィニッシュテープを切るのは青学になるでしょう。

最後にダークホースとして、国学院大学を挙げておきます。

出雲駅伝を制したことで、5強の仲間入りを果たし注目を集めています。その後も自己ベストを残す選手が出ているようで、好調をキープしています。

箱根での優勝経験はありませんが、勢いのあるチームというのは奇跡を起こすことがあります。そして、起こせるとしたら今年しかありません。

伝統と言っても大学駅伝は、4年で選手が変わり続けます。

積み上げられた強さより、今まさに強い者が勝つスポーツです。

今年、奇跡が見られるかもしれません。

 

箱根駅伝2020ライブ配信/ネット中継/まとめ

 
年始といえば箱根駅伝というイメージで、今年は順当に行けば東海大学が連覇をすると思います。東海大学は黄金世代と呼ばれる4年生の中でもエース格の關颯人がメンバーから外れて、その上に3年連続山下りの6区を走って前回は区間2位の好走をして往路逆転の下地を作った中島怜利の名前もありませんでしたが、状態が悪かったので出せないということと、その2人を無理やりだすこともないぐらいにほかの選手の状態がよくて、エースを欠いても選手層に厚みがあるそうで、そういう選手が揃っているみたいなのです。

中でも3年生の名取燎太という選手が今良いそうで、全日本大学駅伝で距離の最も長いアンカー区を任されて好記録を出してチームを優勝に導いている選手で、トラブルが無ければこの選手が今年の箱根駅伝で大活躍するんだろうと思いました。

そして、その全日本大学駅伝の時にメンバーに選ばれていた同学年の塩澤稀夕、西田壮志という選手も力走を見せていて、黄金世代と呼ばれた4年生の陰に隠れてはいましたが、着々と下の世代も成長していて力をつけていたんだと思いました。

いい選手と練習してたからそういうことになったんだろうなと思うし、箱根駅伝でも活躍しそうで楽しみだと思いました。

 
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第96回東京箱根間往復大学駅伝競走