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笑う洋楽展 動画/見逃し配信(第2回)9月30日再放送が無料視聴できるサイト

笑う洋楽展 動画 見逃した配信第2回9月30日再放送が無料視聴できるサイト

 

2019年9月30日22時50分からBSプレミアムで『笑う洋楽展「じゅんかいはじめました Vol.2」』が放送されます

 
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ですが、下記になります

 

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笑う洋楽展
 

笑う洋楽展 動画 見逃し配信第2回9月30日再放送が無料視聴 /番組内容

 

NHKのスタジオを飛び出し、ロケ場所に因んだテーマでお届けする、いわば「巡回展」の2回目。収録場所もテーマも知らされないままロケバスに乗り込むみうらじゅんと安齋肇。向かった先は…?鑑賞するビデオは、ポリス「ソー・ロンリー」、エド・シーラン「シェイプ・オブ・ユー」、ウィーザー「ハッシュ・パイプ」、フォール・アウト・ボーイ「今夜はビート・イット」ほか。

 
笑う洋楽展は、みうらじゅんさんと安齋肇さんという洋楽について大変お詳しいお二人が、洋楽のプロモーションビデオを鑑賞しながら、お二人ならではの自由なトークを繰り広げるという音楽バラエティー番組です。

お二人は、洋楽について詳しいだけでなく独特の世界観をお持ちなので、洋楽を全く知らない人でもお二人の語り口に引き込まれ、洋楽に対する理解が深まるとともに思わず笑ってしまうことでしょう。

今回は新シリーズで「じゅんかいはじめました」というシリーズです。NHKのスタジオを飛び出し、収録場所に関係するテーマで集めたビデオを鑑賞しながらトークを繰り広げます。向かう先を知らされずに、今日もお二人はあるところに向かいます。鑑賞するビデオは、ポリス「ソー・ロンリー」、エド・シーラン「シェイプ・オブ・ユー」、ウィーザー「ハッシュ・パイプ」、などです。

ポリス「ソー・ロンリー」は高音のハスキーボイスが魅力の1曲です。エド・シーラン「シェイプ・オブ・ユー」はマリンバのような楽器のリフにリズミカルなヴォーカルが乗る1曲です。ウィーザー「ハッシュ・パイプ」は力強いギターリフに高音のヴォーカルから始まる一曲です。

それぞれに対してお二人のどのようなトークが展開されるのか、非常に楽しみです。

笑う洋楽展 キャスト

 

出演
みうらじゅん,安齋肇,

語り
横尾まり

みうらじゅんと安齋肇という出演者を見て興味を持ちました。個性の強い、博学なお二人のフリートーク。深夜枠だし、より深い話が聞けそうです。

私はあまり洋楽に興味がないのですが、洋楽が苦手な人でも大丈夫と書いてあったので、起きていたら少し見て見ようと思います。

逆に洋楽ファンの方には、マニアックでコアなトークが聞けて、楽しめるのではないでしょうか。

毎回テーマがあるみたいですが、ロケバスで現地につくまで分からないのも、出たとこ勝負の新鮮さがあっていいですね。

フリートークは、頭の回転が早いこと、豊富な知識やどん欲にいろんなものを吸収しようとする好奇心がある方がいらっしゃると面白いと思います。その点では、このお二人は適任かと思います。深夜枠のゆるい、けだるい雰囲気にぴったりです。

とくに、みうらさんの良くいえば頭のいい、悪くいえば変人っぽいところが、面白くて期待できます。

仏像マニアとしてもその知識を独特の語り口調で、惜しみなく披露していますし、今回もそのマニアっぷりを存分に見せて、洋楽ファンたちを楽しませてほしいと思います。

2回目ということなので、これからシリーズ化されるのでしょうか。期待できる番組だと思います。
 

みうらじゅんと安齋肇さんのことについて

みうらじゅんさんはゆるキャラの生みの親、見仏記など多彩な趣味で知られているサブカルリーダー的なイラストレーターですが実は30年前からのコアなファンなのです。肉感的な牛のイラストからVOW、とんまつり、カスハガ、スライドショー、ブロンソン…ネットがない時代から自分の心を捉えて離さない…とまではいかないけれど著作が出ると思わず買ってしまう(番組が始まると見てしまう)存在です。

安齋肇さんはこれまた古い時代から続く「タモリ倶楽部」のコーナー「空耳アワー」のソラミミスト。

本業はイラストレーターですが安齋さんはやはりソラミミスト。みうらさんもそうですがあやしげな(自由人的な)風貌がいいですよね(みうらさんがちっとも変っていないのに対し安齋さんは…)実際のおふたりはその風貌とは裏腹にとてもソフトでいい感じの方々。

しかし何十年も変わらないって本当にすごいことですよね(自分もいい年してこういった方々を追いかけ続けているというのもどうかと思うが…)。

このおふたりのコラボといえばやはり「勝手に観光協会」でしょうか(自称「大きなお世話ユニット」)。勝手に日本各地を視察し、勝手に観光ポスターやご当地マスコット、ご当地ソング(泊まった旅館の部屋内で録音するから「リョカ録」)を作るという大きなお世話なプロジェクト(めぐっているとことは「ブラタモリ」と似ているがコンセプトが大きく違うという…)、雑誌掲載から始まってラジオ、スカパーでのTV版もあったですかね。

全国47都道府県を制覇し企画も無事終了したのかと思いきや現在「みうらじゅん&安齋肇の勝手に観光協会 THE FINAL」というのをやっているらしい…(放送しているのは「BSスカパー!」?このプラットフォームは見れないんですよ…残念!)おふたりが死ぬ前にもう一度行きたい県を訪ねるということで全10話が放送されるようですがいったいどこにいらっしゃるのか、それはとっても気になります。

みうらじゅん&安齋肇ものでは以前には「ゆるキャラに負けない!」という番組もあり、これは「ゆるキャラ」と観光協会の方をゲスト迎え、おふたりがトークを繰り広げていたのですが…これもまたやってくれないでしょうか(こっちはTOKYO MX2)。いやもうここはゆるキャラ、観光には縛られず全然新しい未知の企画でもかまいませんのでおふたりのサブカル番組などまたやってくれればいいと思います。

笑う洋楽展 動画 見逃し配信第2回9月30日再放送が無料視聴ストーリー性

 
『サブカルチャーの帝王』と言われる程の、幅広く豊かな知識を持ったみうらじゅん氏。

そして、イラストレーター・デザイナー・テレビタレントとして活躍されている、安斎肇氏。

お二人とも、多才でユーモアセンス溢れる方々です。そんなお二人の、独自の目線・発想からくるエピソードトークを楽しみにしています。前のシリーズでは、スタジオの中だけでのトークでした。しかし今回のシリーズは、スタジオから外へ出て、紹介されるビデオに因んだ場所を巡るということで、以前とは違ったことが起こりそうで、予想できない楽しみがあります。

また、行き先を知らされないままの移動で、お二人がどんなリアクションをするのかも楽しみです。1970年代から活躍していた懐かしいミュージシャンや、近年活躍しているミュージシャンのミュージックビデオを、1つの番組で扱うのは珍しいことだと思います。他のテレビ番組では、あまり見かけないコンセプトです。

ミュージックビデオから発展して、くだらなくて・楽しい話が展開されていくのを、とても楽しみにしています。

体の力を抜いて、ゆったりとした気持ちで、お二人の話を聴けるのがとても嬉しいです。

前のシリーズでもそうでしたが、本題の「音楽」から話が脱線していきそうなところが、一番楽しみにしているところで、この番組の醍醐味だと思います。

 

笑う洋楽展 動画 見逃し配信第2回9月30日再放送が無料視聴まとめ

 

みうらじゅんさんと安齋肇が洋楽ビデオを鑑賞しながら自由に話をしていくところが面白そうだなと思います。

今回はスタジオを飛び出して、それぞれのテーマに合わせた場所についてのビデオを鑑賞していくところが面白そうです。二人には何も話されず、ロケバスに乗せられて行くところを二人がどんな風に捉えるのか見られるところが楽しみです。

ロケバスに連れられてたどり着く先がどこなのか気になります。

二人が洋楽について洋楽の良さやストーリーの良さ、俳優の良さについて、彼らが思ったことを思いのままどんな風に語り尽くすのか楽しみです。

人は同じ映画を見て、同じことを思ったり感じたり、違った味方をしたりするので、二人がどんな視点で映画を見ているのか聞けることが貴重だなと思うので、彼らの目に映る姿やどんなことに感情が動かされるのか、二人の世界観が聞けるところが楽しみです。

洋楽を通して、彼らがこれまでの人生を歩んできた姿が見られる思うと彼らの人生に洋楽がどれだけ影響があったのか、当時鑑賞していた頃と今の年齢になって改めて鑑賞した時の感動は違ってくると思うので、その辺りもどんな風に捉え、語り尽くしてくれるのか聞けるところが楽しみです。

前回の放送の最後のほうだけたまたま見て、おもしろそうな番組だと思いました。最初から見ればよかったと思います。”新シリーズ”ということは、以前も放送されていたということですね。知りませんでした。見逃してしまってとても残念です。

80年代の洋楽がヒットしたころを覚えている人には、とても懐かしい映像だったと思います。

私にとってこの時代は物心はとっくについていましたが、洋楽を聴くほどの年齢ではなかったので、なんとなく聴いたことがあるくらいの記憶しか残っていません。なのでこういう番組は、けっこう新鮮な気持ちで見ることができます。

この前回紹介された曲を公式サイトで見たのですが、マイケル・ジャクソンの『ビリー・ジーン』マドンナ『ラッキー・スター』ワム『ラストクリスマス』など、確かにあのころ流れていた洋楽です。

第二回目放送予定を見ると、80年代にこだわらずに洋楽を紹介してくれることがわかりました。知らないミュージシャンも出てきますが、そういう人を知ることができるので、それも楽しみです。

公式サイトでは”2本放送決定”と書かれているので、毎週放送されるというわけでもなさそうなのが寂しいところです。レギュラー放送してほしいです。
 
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